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sibasenn’s diary

日々の思いや、経験したこと記録

Reworkと人材育成の良書(メモ)

1.仕事 A.Why なぜ B.How どのように C.What なにをやる

ネットで、久々にいいページを発見!

 

まずは

rework.withgoogle.com

 グーグルのいいところは、検証のアプローチが必ず定量的な所。

managerとpeople analysis あたりが即効性がありそう。

暇を見つけて読み込んでみよう。

 

次はこれ

hr.thistime-imakoso.com

 無数に存在する本の中から良書を選別するのは大変な作業、そんな中ではずれがないという意味ではなかなか素晴らしいまとめ。

 

取り急ぎ、健忘録として。

Fintech 2017/02月分

先月はこちら

 

sibasenn.hateblo.jp

 

 トランプ大統領が無茶苦茶やっているが、株価を見る限りアメリカにみんな期待している。

 逆に中国のが、いままでにないくらい危ない状況。2つの中国を認めるとかアメリカ-中国間の関係が冷え込むと中国経済が急に傾くかもしれないし、アメリカが利上げしたら中国よりリスクが少ないと考える投資家により、チャイナマネーが一気にアメリカに還元されるかもしれない。

 

 さてそのような状況でのロボアド運用成績は

 

1.Wealthnavi 

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f:id:zyobannni:20170304001920p:plain

 2.TEHO

f:id:zyobannni:20170304000111p:plain

 

 今回は、どちらも安定的に増収傾向。

 

ドルベースで見ると債権と金がリスクヘッジになっているのがよくわかる。

 

 今後の読みをどうするかだが、米国がこのまま暫く成長すると仮定すると余ったマネーが次には新興国流入し、新興国株あたりが高騰するような気がする。

 

 現在ロボアドで定期積立入れているので、意味時間軸方向でもバランスがとれ投資手法としては悪くなさそう。

 

また、定期的にアップします。

 

 

 

 

 

 

100分で名著

4.趣味 戯言 読書記録‗本の紹介

お題「マイブーム」

 

YouTubeで見つけてはまっているシリーズ。

なかなか読めない古典をわかりやすく説明してくれる。

 

特に、

 

聞いたことや読んだことがない「古典」は気づきが多く勉強になる。

 

 

たとえはコレ↓

 

www.youtube.com

 

100分というほど良い長さと、初学者への説明に徹しているところが素晴らしい。

 

ちなみに、「野生の思考」で用いた構造主義って考え方は、

アナロジー思考のバックラウンドがあるか無いかで理解度が異なるためついでにこれも読んでおくとGood。 

sibasenn.hateblo.jp

 

また、刺さる動画紹介していきます。

 

 

 

JAL修行その1

4.趣味 マイル修行 旅行情報

さて、本年度の目標であるJGC獲得に向けた初修行。


現状は・・・


□カード:JALカードCLUB-Aゴールド
□ツアーカードプレミアム入会済み
□マイル:残り30000マイル程

□拠点:セントレア
てな所。


セントレア発になるので、それほど選択肢がない

ていうか(-_-;)

週末の丁度良い便がほとんど埋まってる。

修行僧がたくさんいるんだろうか・・・


気を取り直しまずは、トレランと絡めて石垣島へ。

マイルをeJALポイントに変えたので安くというかほとんど無料行けたのがgood。
(マイルの価値をどう置くか次第だが、今回はキャッシュを抑える方針で)

諸先輩の情報もとに設定したルートと計算結果がこちら

JALマイレージバンク - マイル数(Pontaポイント)をしらべよう!

JALの計算機で計算した実際の1回目のフライトは・・・

続きを読む

Fintech ロボアド運用成績 2017/01月分

3.お金 C.What なにをやる

 

sibasenn.hateblo.jp

 

 さて2017年トランプ大統領が誕生し、1月の成績は? 

 

 1.Wealthnavi

 f:id:zyobannni:20170202064214p:plain

 トランプ大統領がアメリカファーストと言ってから、株価がうなぎ上り。

米国のバリュー株ベースのポートフォリオのため、アメリカ株が上がった分で引き続き10%を超える高収益を維持。

 

2.TEHO

 

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 TEHOも同じく、高収益を維持。

 

詳細を見てみると、低成長リスク対策のバリュー株が16%以上の収益と圧倒的。

 

ただし、今後のトランプの動向が読めないところがあり

為替の影響で乱高下もありうるが、基本的にアメリカファーストの政策を通す以上はアメリカの株を下げる政策をとるとは考えにくい。

 

引き続き、継続ウォッチします。